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京都健康コンシェルジュ通信

京都生まれ京都育ちの健康コンシェルジュ、少食アドバイザー三双としろうのブログ

【被災者支援に年齢関係なし】

おはようございます


京都市伏見区
大家の三双(さんそう)です


地震や台風で
被災された世界中のみなさま
心よりお見舞い申し上げます

 

今朝のニュースから

佐賀の高校生が仮設住宅に縁台 西原村に50脚寄贈、応援メッセージ添え
 佐賀県内の工業系高校5校の生徒がこのほど、熊本地震で被災した西原村仮設住宅に手製の縁台50脚と玩具を贈った。

 5校は佐賀工高、鳥栖工高、唐津工高、塩田工高、北陵高。不自由な生活を強いられている被災者を励まそうと、クラブ活動の中で作製した。スギ材を用いて組み立てた縁台には県のPRキャラクター「くまモン」のイラストのほか「九州はひとつ」「力を合わせて頑張ろう」といった応援メッセージも添えた。

 佐賀市の佐賀工高で11月27日に出発式があり、生徒6人がトラックに積み込んだ。塩田工高3年の松尾歩美さん(18)は「縁台に腰掛けて語り合い、安らかな気持ちになってもらえたらうれしい」と話した。

高校生でも被災者のことを考えています。年齢は関係ないですね。


地震で被災された方々が
一日も早く安心して
暮らせることを願ってます


最後までお読みいただき
ありがとうございました
ひとり暮らしをたのしく快適に

 

京都市伏見区西尼崎町894-2
カーサ・デ・伏見
casadefushimi@gmail.com
#地震