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京都健康コンシェルジュ通信

京都生まれ京都育ちの健康コンシェルジュ、少食アドバイザー三双としろうのブログ

【昨日の地震の状況をご存じないあなたへ】

おはようございます

 

京都市伏見区
大家の三双(さんそう)です

 

地震や台風で
被災された世界中のみなさま
心よりお見舞い申し上げます

 

昨日の地震のニュースから

福島県などで震度5弱を記録し、東北から関東の太平洋岸で津波が観測された地震で、全国で6000人以上が避難したことが22日、各都県などへの取材で分かった。

 地震の影響で小中高校など300校以上が臨時休校し、茨城県日立市では津波の影響で、港に止めた車11台が座席まで水に漬かるなどの被害が出た。

 気象庁は福島、宮城両県の太平洋岸に津波警報、青森から東京・八丈島にかけ津波注意報を発令し、約7時間後に解除した。仙台港で最大となる1メートル40センチの津波を記録するなど、広い範囲で津波が観測された。同庁は「今後1週間は最大震度5弱程度の地震に注意が必要」としている。

 沿岸部に住む25万人以上を対象に避難指示や勧告が出され、各県の集計で岩手927人、宮城1722人、福島3119人など、全国で最大時6600人以上が避難所に身を寄せた。

 総務省消防庁によると、福島県相馬市の60代女性が転倒し腕を骨折するなど計17人が重軽傷を負ったが、亡くなった人は確認されていない。

 文部科学省によると、休校を決めた公立学校は宮城県内の159校など計312校。このほか112校が短縮授業とした。福島県内の9校でガラスが割れたり、壁がひび割れたりしたが、児童らに被害はなかった。

 22日午後11時4分ごろには福島県沖を震源とする地震があり、同県白河市などで震度4の揺れを観測した。気象庁によると、この地震による津波の心配はない。東京電力によると、福島第1、第2原発に異常はないという。 


このような昨日の地震津波の被害状況でした。被害受けられた皆様お見舞い申し上げます。地震はいつ起こってもおかしくない状況かもしれません。備えあれば憂いなしです。


地震で被災された方々が
一日も早く安心して
暮らせることを願ってます


最後までお読みいただき
ありがとうございました
ひとり暮らしをたのしく快適に

 

京都市伏見区西尼崎町894-2
カーサ・デ・伏見
casadefushimi@gmail.com
#地震